DIARY
旅と日々の記録
54 件
Ethiopia⑫
By admin | Published 2010/12/17

Ethiopia⑪
徐々に標高が上がり緑が増え、ひやりと涼しい風に変わっていく。 メケレに戻る道中 この下に、あの暑い暑い砂漠と、そこに住む人々と、広大な塩の大地が広がっているのかと思うと なんともふ…

Ethiopia⑨
マグマと満月 マグマの淵に見える小さな黒い点は、マグマの側で一夜を明かした我がスタッフ↓ 日中はどこに隠れていたのか…溶岩の上で寝ていたら、大量のネズミが体の上を這ったという。。。…

Ethiopia⑩
あっというまのダナキル生活。 過酷だったけれど、とても幸福な日々だった。 月明かりも、風も、ロバの鳴き声も、 夜明けに出発し、私たちの寝ているそばを通過する塩のキャラバンも、 塩湖…

Ethiopia⑦
なぜだろう。 こちらでは、男性同士でも手をつなぐのは。 エチオピアで、よく見る光景。

Ethiopia⑥
溶岩の上で就寝。 仰向けになりながら夜空を見上げていると 満月が真上に来るころは0時、オリオン座が真上に来るころは3時くらいかな と、時間が読めるようになってきた。 強風で舞いあが…

Ethiopia⑤
カラカラに干乾びた大地。 四駆でこの大地を駆け抜けるときに響くのは、まるで瓦の上を走っているような・・・ガチャガチャしたものすごい音。 こんなカラカラの場所でも 時おり、ヤギやヒツ…

Ethiopia④
「コケコッコ―!」のニワトリではなく、 「ゴヒ―ゴヒ―ッ!!」と大音量で鳴くのロバの声が目覚まし代わり。 5:00am まだ辺りは薄暗い。よし、いまのうちだ! 地べたで毛布に包(く…

Ethiopia③
シャンプーや、リンス…これは必要ないだろうけど一応小さな旅行用サイズのものを持って、それから帽子、 一週間分の食糧、水、寝袋、椅子、、温度計、高度計、ガス探知機に、念のため ガスマ…

Ethiopia②
首都アディス・アベバから北へ約800km。大地溝帯の地底へ向かう旅の出発点Makale(メケレ)へ移動。19世紀に王国の首都として栄えたティグレイ州の州都メケレは標高2000mに位…
ごぶさたしております
コーヒーの美味しい国から、こんにちは。 お元気ですか?私は元気です。 日本は寒いですか? こちらはとても暑く、アセモと葛藤中。 首都に来てやっとインターネット接続中。 コーヒーに、…
ボンヌバカーンス!
11月13日(土)の「世界ふしぎ発見!」は、 秋のフランスを楽しむ とっておきの遊び方! ワインの聖地ボルドーで、芸術の都パリで、更には時空を超え中世でも遊んじゃう、遊びの達人 フ…

le verre volé vins naturels
パリにある私のお気に入りの居酒屋さん‘ Le Verre Volé ’。 店内にぎっしり並んだ自然派ワインのボトルに、お料理、店員さん、ここに集うお客さん等々、気軽に立ち寄れるここ…

30ans
異国の小さな町でひとつ年を重ねました。 蝋燭を灯したクレープを満面の笑みで運んできてくれた小柄なおねえさん。 静まり返った街に響き渡った笑い声。 「僕は、日本が大好きなんだ」と言っ…

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加賀・能登・金沢ウォーカー 坂本三佳がムービーでナビゲート 日本カルミック 私からヒント!低炭素社会 タヒチ観光局 あの人が語る「私のタヒチ」 日経ネットPLUS 「ちょっとデジタ…
日本カルミック
日本カルミックさんのイメージガールをやらせていただおります。 Calmic → http://www.calmic.co.jp/ This entry was posted on …
世界ふしぎ発見!
TBS「日立 世界ふしぎ発見!」 ☆第1158回 メキシコ断崖絶壁紀行! 走る民族の秘密 2010/09/04(土)21:00~ ☆第1160回 大人とは何だ!? 精霊が踊る! パ…

DukDuk/Tubuan
トーライの人々の森の精霊トゥブアン(ドゥクドゥク) on NewBritainIsland in PNG. 水木しげるさんの漫画に出てきそうだなぁ。 片足でぴょんぴょん飛び跳ねる、…

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夜中に目が覚めて、 しばらく自分がどこにいるのかわからず・・・ 我が家だととらえるまでに時間がかかりました。 本棚の書物も、机も、そばで小さな音で漏れている音楽も・・・ すべて自分…

巨大な鳥
初めてここに飛行機が降り立った時、村人は一斉に飛行機の下に入って 確認したそうな。「この鳥!?オスか??メスか??」 その話、本当ですか? 初めてここに飛行機が降り立った時、村人は…