BBS
掲示板
ファンの皆様へ。この BBS(掲示板)へのコメント送信後、サイトに掲載されるまでにはしばらく時間がかかります。個人情報(URL・E-mailアドレス含む)については掲載することができません。当サイト上にて掲載するのに相応しくないコメントと制作サイドが判断した場合は掲載を行いません。掲載されなかった理由等は一切応じ兼ねます。皆様のご理解とご協力の下、楽しい掲示板にしていきましょう。
- 山猫
タヒチにご友人がいらっしゃるなんて素敵ですね。 そして虹の石鹸のお土産も素敵です。 ずいぶん前にタヒチ、フィジーに行かれたときの三佳さんを思い出しました。 美しい南の島の色とりどりの強い原色の美しい花々。三佳さんにとってもお似合いでしたっけ。 ポストカードには三佳さんのサインが入っているのですね。是非とも購入せねば。 DMの件、お知らせいただきありがとうございます。会場にて頂戴しようと思います。 宣伝活動ではお役にはたてませんが、三佳さんの一生に一度きりの写真展とあらば、なにがなんでも訪れなければなりません。 そう、まさしく三佳さんは世界旅をされてこられました。私のように子供のころから本の世界の中で、映像の世界の中で想像力をフルに働かせた架空の世界旅行とはまるで別物。実際の世界を見てこられました。いろんな自然と触れ合い、いろんな人々と出会い、いろんな生命の生きざまを垣間見てこられた。 お写真を見返すと、それらが脳裏に浮かんでくるのではないかと思います。 羨ましいかぎりです。どうか、その数々の出会いを生かされ、これからの人生を豊かなものとしてご活躍されますことを願っています。 私のコメントでご気分を害されたのではないのかとお察しする中、どうしたもんじゃろのうとおもわれたであろうに、こうしてお知らせしていただいたことに、ただただ、じぇじぇじぇ!!!びっくりぽん!!!であります。 本当にありがとうございます。とても嬉しく思っています。 尚、こうしてご対応していただければ十分ですので、先日からの私のコメントは削除していただいても結構です。 なんか、三佳さんには全然関係のない変な書き込みがたくさんあることに驚いています。
- 山猫
前に掲載していただていたコメントの一部を削除されたのですね。 最近のメッセージもどこか彼方に消えてしまってしまいました。 この場にはふさわしくなかったのだと今さらながら反省しております。 一切のお願いや質問を受け付けられないのだと改めて理解しました。 ビジネス、マネジメントの方針なのか、三佳さんのお考えなのか知る由もありませんが、前にもお伝えしましたが、いろんなご説明や お返事をいただけない、なんの反応もないことの理由が分からないのは寂しいものです。 ほんのたまにでも、ほんの少しでもコメントされた方々と簡単な会話やお返事などお伝えされてみてはいかがでしょうか。 きっと、三佳さんのお仕事にもプラスになるのではないかと思います。 一切のコメント対応は致しません。なんて記載されていると一般の人やファンにとってはそれ以上、なにも言えなくなってしまいます。遠ざかってしまいます。 これは私が受けた印象から申し上げています。顔と顔を突き合わせた世界ではない、顔の見えない世界だからこその難しさかもしれませんが、発信と受け取り手の考え方が違う、行き違いもあることをこの場にふさわしくないのを承知のうえでお伝えしたかった。コミュニケーションはとても大切です。誰とでも。 三佳さんの初写真展だということ、生三佳さんを初めて拝見できるかもという嬉しさから、無理なお願いをしてしまいました。 お詫びいたします。
- 山猫
毎日、どうやったら三佳さんの心に届く応援が出来るのか考えている山猫であります。 写真展の開催と同じくして八月にご本の出版をされるとのこと、少し早いですが、おめでとうございます。 三佳さんの夢の一つ一つが形として実現していくことは、しがないファンの一人としても、とても喜ばしいことです。 どんなご本になのか気になるところですが、少しの辛抱、店頭に並べばすぐに購入したいと思っています。 残念ながら、写真展開催の案内ハガキには手が届きませんでしたが、ポストカードは会場に行けば購入出来るのですね。 三佳さんの頑張りの賜物から生まれた、素敵なお写真とご本。たくさん、たくさんの方々が会場を訪れ、そしてご本を購入されるといいですね。 ちっぽけでなんら役にも立ちませんが、ご好意から私なりにいつも応援させていただいています。 他のファンの方々も皆それぞれの思いから応援されていると思います。どうかそのことを心の片隅にでも覚えていただければと願っています。 今年はとても暑い夏になるようです。 お忙しいと思いますが、あまりご無理をなされませんように、頑張って乗り切ってくださいね。 写真展とご本の大成功をお祈りしています。
- 森 武司
トトとオズの魔法使い 1円玉大の脱毛。 トトの存在感。 トトはどれだけ皆さんを慰めたのだろう。 トトはどんなに坂本家にあって楽しかったのだろう。 記事を読んでいるうちに、戌年の私の胸がクーンと泣いた。 トトは友達がたいすき。 友達もトトが大好き。 坂本家ににあって、心を学び、育てられ、そして同士のつもりで話をし、そして愛され愛した。 11年。 短い。 私の中の戌がタイムスリップして、お母さんに抱かれたトトに会いに行った。 私の戌が、「クーン クーン ン」 泣きやまなかった。 駆けっこした柴犬まで思い出した。 「クーン クーン ン」 今年もお盆くるなぁ。 恒例の不忍池3周3キロマラソンいくかな。 暑いだろうな。 戌に関わりし人達に。 親しみと残照と感謝をこめて。 三礼 合掌。
- 山猫
いろんな写真展が数多く開催されているのですね。 地方にいてはなかなか縁遠いものとなってしまうのですが。 三佳さんの写真展のご紹介をされるなんて、やっぱり山岸先生はお優しい方ですね。 ところで、勇気を出してお聞きしますが、三佳さんの初写真展の案内ハガキを一枚お譲りしていただくことが出来ないものでしょうか。 本来は三佳さんの大切な皆様にお届けされるものなのでしょうが、もしお手元に残ってしまうものがあれば。 無理にとは申しませんので、よろしければご検討していただければ幸いです。
- shige
写真展が開催されるのですね! どんな写真が展示されるのか楽しみです。 先週スペインへ出掛け、訪問した国が1つ増えましたが、60ヶ国には遠く及びません…
- 山猫
梅雨ですねぇ、お元気ですか? 写真展のお写真が決まったのですね。 きっと、三佳さんのことだから決まったあとも、いや、やっぱりこっちにしようかなぁと、あれこれ迷われていらっしゃることでしょう(笑)。 そんな頑張っていらっしゃる三佳さんになにかプレゼントをお贈りしたいのですが、叶わぬことなので、どうしたもんじゃろのうと考えつつ言葉をお贈りします。 普段からメイクしない君が薄化粧した朝 始まりと終わりの狭間で 忘れぬ約束した 花束を君に贈ろう 愛おしい人 愛おしい人 どんな言葉並べても 真実にはならないから 今日は贈ろう 涙色の花束を君に 毎日の人知れぬ苦労や淋しみも無く ただ楽しいことばかりだったら 愛なんて知らずに済んだのにな 花束を君に贈ろう 言いたいこと 言いたいこと きっと山ほどあるけど 神様しか知らないまま 今日は贈ろう 涙色の花束を君に 両手でも抱えきれない 眩い風景の数々をありがとう 世界中が雨の日も 君の笑顔が僕の太陽だったよ 今は伝わらなくても 真実には変わりないさ 抱きしめてよ、たった一度 さよならの前に 花束を君に贈ろう 愛おしい人 愛おしい人 どんな言葉並べても 君を讃えるには足りないから 今日は贈ろう 涙色の花束を君に そうそう、明日じゃないですか山岸先生とのトークショウ。 楽しみにしていますよ(*^_^*)
- 森 武司
「女王様とコーギー」を読んで。 イギリスは是非行ってみたい場所で、特に田園風景は見るだけでも肩の力が抜ける。 写真でしか見たことのない田園風景だけど、お家のデコレーション?お花や屋根、壁、お庭。 日本の古民家を石造りにするとこうなるのではと思うほどの味わいのあるお家も大好きだ。 行ってみたい。 私は戌年でもある。 犬には並々ならぬ闘争心とメチャクチャ愛情が私の中に存在している。 私自身では覚えていないのだが、幼少期に我が家では犬を飼っていたらしい。 タロウと言う名前なのだがものすごく一般的な柴犬だったらしい。 聴くところによると、歩き始めのころ、このタロウと近くの神社でよく競争していたらしい。 ヨチヨチの私が、あの俊敏な柴犬に競争を挑んでたらしい。 当然、私が泥だらけで傷が絶えず、負けず嫌いだったらしい。 そんなことをすっかり忘れている今でも、犬を見ると無性に走りたくなる。 イギリスの田園風景の中で、コーギーと競争したらもしかしたら勝てるかもしれない。 短足胴長コーギー君。その足では私に勝てまい。 と意気込んでみたが、私も胴長短足である。 足が先か胴が先かはこの際問題ではない。 背中から冷たいものが流れてくる。 でも、今の私は自然と動物に飢えている。 コンクリートジャングル。東京。 いつかは旅に出て、コーギーとジャレている妄想を 現実にしたい。
- 山猫
おっ、写真展に行かれたのですね。 いいですよね、美しい自然や素朴な田舎の写真。なんか、こちらでも見かけそうな牛と散歩する笑顔のおじいさん。 そして昔の暮らしを写した古い写真もいいですよね。 なんというか、観るとほっとするというか、懐かしいというか、思わず微笑ましくなるというか、胸が熱くなるというか。 三佳さんの心に響くものがあった写真展なのですね。 素敵な一日を過ごされたご様子。 そうそう、私からも一つご紹介。 大原治雄というブラジル移民の写真家がいます。 もう、お亡くなりになられていますが、ブラジルでは高く評価をされているようです。もう日にちがありませんが、ご興味、お時間が御有りでしたらぜひ。 「大原治雄写真展 ―ブラジルの大地と家族の記憶―」が、6月7日まで伊勢丹新宿店本館5階アートギャラリーにて開催されているようです。 約30点ほどの展示で、東京ではここでのみの展示だとか。 アジサイの花を見に行かれたのですね。 とても美しいですが、いろんな品種の花があるのですね。 三佳さんのお好きな色ですが、「元気な女性」花言葉がまるで三佳さんにぴったりって感じ。 梅雨に入りました、どうかお身体を大切になさってくださいね。早寝早起きは大切なことですよ。
- 山猫
三佳さん、大活躍ですね。 人と動物の絆コラムの執筆頑張ってくださいねって、もう終わられたかもしれませんが、、、。 京都はいいですよねぇ、新緑の季節もいいし、夏もいいし、紅葉の季節がまた素晴らしいし、雪景色も風情があってこれまたいい。 まさに写真家・三佳さんの腕の見せ所にうってつけ。 そうそう、インスタグラムにUPされていた朝食をとられたお店前での一枚、お洋服がお似合いで三佳さんとってもとってもとーっても可愛くて素敵です。 是非とも、ブログにも追加されますように! そして、UFOを目撃された三佳さん。日本中で世界中でいろんな素敵な出会いをされている三佳さん、次は宇宙からの訪問者との素敵な出会いが待っているかも?かも? 青と言えば海、そういえばジュディ・オングさんの歌に「女は海~~」ってのがありましたっけ。