BBS
掲示板
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- 森 武司
佃のお祭り 若衆と老衆(?)揃って神を讃え 日々の豊穣幸福健やかを願い 先祖教えを守りて敬い共に走る 下町では早く始まる祭りは夏の名残 惜しんで活気を上げる 天照日を待ちきれず若衆は一晩中 酒を飲みかを気を高ぶらせる 一年の神の敬い 一年の先祖を敬う 三柱の星が町を浄める 皆が優しさに包まれ 男衆女衆 若衆老衆 歓喜上げ皆喜び声上げる
- 森 武司
DIARY:撮影を終えて これだから旅はやめられない じっとしていたら何も得られないですから。 写真のような景色も旅に出なければ出会うことがないし。 うわぁ~! 夕焼けレンブラント! きれいですねー! 遠くの山に光が遮られ赤色が神々しくなっている この夕焼けを浴びた女性がそばにいれば とても美しくなっていたでしょう 見たかったな うれしくなるし やっぱり 旅はやめられない
- 森 武司
ドラマの撮影お疲れ様でした。 また、楽しみが出来ました。 ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
- 森 武司
7月14日還暦の日 還暦というとその時点でおじいちゃんとかじいさんとか言われるんだろうねぇ。 20歳の頃からニックネームは、 「じいさん」 だからSNSのアカンウントもそうなっているけど、ジッと座って茶しばいて居る気にはなれんわなぁ (o^^o)
- 森 武司
「いのちのわ」読み返して。 やっぱり現場に居て思うことを書き込めると世界が変わる。 本人の大変さは、私の想像を超えると思うのはやはり場所だと思う。 どのチャプターを読んでも後に残るのは、あっけらかんとしている。 まるで障子を突き破って次の部屋に入っていく。そして、その時にはその部屋の興味を拾っている。前のはおそらくメモに休んでいた時に書き残したのだろう。その速さは、後でまとめるにしても十二分な量だと想像する。そして、次へと向かう。 ビックリするのはその若さだ。物怖じしない突進力はおそらく本人は気づいていないだろう。 具体的に挙げるとキリがない。 そんな人が可愛い顔して、「大変でした。」 と笑っている。 また、泣いている。 それにしても、この本を読んで読み返しても、凄い。 象さんのデバガメは面白いが、呆れる。 大変な女インディー ジョーンズである。
- 森 武司
子供の頃、よく銭湯に行っていた。 まだ明るいうちに銭湯にゆく。 銭湯でサッパリして、湯船で遊んでおもっいっきり遊んだ。 銭湯からの帰り道、夕焼けをよく見た。 夕焼けを背景に赤とんぼがたくさん遊んでいた。 ゆうやーけこやけーのあかとんぼー! と友達と兄弟それに親父とよく歌った。 その頃の東京の下町は空が多かった。 空が燃えたように赤くなって、赤とんぼはかえって黒く見えた。 あの頃が懐かしい。 今の下町はには空が物凄く少ない。 赤とんぼをみて。
- 森 武司
キムンカムイ-山の神- 読ませていただきました。 私たち(大和人)はアイヌの人々を西から北へ追い詰めていった歴史は、世界のいろんな大陸でも同様な話が口伝えで残っていますね。 ただ日本では、王朝が初めから今日まで変わらなかったこと、国体が変化しなかった。 そのことが、神話として伝わっている物語が日本という国の成り立ちの物語として大部分のところが正確に残っているといわれいますね。 八百万の神として、仏教がありながら現在「神道」として残っている。 ただ大和人は神々を政治利権に利用した。この部分が人を神として崇めるきっかけとなって、アイヌ人と最も違うところだと思いました。 「神」は怖れの対象でもあり、畏敬の対象であり、救ってくれる唯一絶対の存在。 大和人もアイヌ人もこの点は同じようです。 最近になってこの「神」の存在は、全ての生きとし生けるものの「良心」ではないのかと考えるようになりました。 「神」という存在があってはじめて秩序が生まれる。 そのように思うようになりました。 ですから、今生きている人の心の中にそれぞれの「神」がいる。 そして、ほかの人の「神」を敬う。それが礼節であり、マナーだったりするのではないか? と思うようになりました。 ただ、この「神」を信じ切っていない。今の人々は、おのれの内の「神」と話すのが未熟なようです。 アイヌ人のように「神」を畏怖し敬愛し日々の存在として常に「神」と語らう姿は、貴重でとても大切で、人々が人としての歩みを考え直す具体的な存在ではないかと見ています。 これから1,2年。それを痛感する事柄が多く出て来そうな今日この頃です。 キムンカムイの不幸は、私たちの不幸でもあるのです。 そしてキムンカムイの無残な姿は、明日の私たちと、「人と動物の絆」10月分- キムンカムイ‐山の神を読ませて頂き、しばらく目をつむり思いを馳せていました。 貴重な時間をありがとうございます。 Tweet
- 山猫
薩摩とろ茄子のお味はいかがでしたかな? 秋茄子は嫁に食わすなってくらい美味しいものだそうですから、希少品種であれば、、、とろける美味しさ?
- take
三佳さん、本の出版と写真展の開催おめでとうございます! 初めて三佳さんにお会いできたのに、めっちゃ緊張してしまって、もっとお話をしたかったし、嬉しさを伝えたかったのに最後に記念撮影してもらうのがやっとでした。 いのちのわを読んで、トークを聞いて、素敵な写真を見て、ほんまに行って良かったです!最高の1日となりました。
- 山猫
三佳さん、お誕生日おめでとうございます。 またひとつ齢を重ねられましたね。 さて、これからどんな道に進まれようとされるのでしょうか。 なにを目標にされるのでしょうか。 なにを大切になされていかれるのでしょうか。 どうか人との繋がりを大切になさってください。お金や仕事、立場、名声など関係なく、なんら利益をもたらなさくても、どこかで一期一会の出会いがきっとあるはず、そんな出会いを大切にすれば、きっとこれからの人生にプラスになるはずです。とても大切な人が現れるはずです。 そして、どうか自分のことばかりではなく、他者のことを想いばかることも忘れないでください。 三佳さんにたくさんの幸運が訪れますように☆彡 洋ナシの山猫より心を込めて、、、